【ネタバレ注意】アイマス2初回プレイしました [アイマス2ゲーム]
遅ればせながら私もアイドルマスター2の初回プレイが終わりました。
で、ちょっと感想を書いてみました。
※ 以下にアイドルマスター2のネタバレがあります。ご注意ください。
(ばっちりエンディングのこととか書いちゃってます)
格納してます。
私がプロデュースしたのは MA2 と同じく
春香、響、美希の3人のユニットで、リーダーを春香にしました。

いきなりネタバレ部分を書くのもアレなので、オーディションとかフェス中の
カメラで撮った画像をキャプチャーしてみたので貼ってます。

あれ?春香さん・・・?

アイマス2でもおしゃぶりは健在でした。

クインテットライブでの一枚。
アイマス2のダンスシーンは基本3人なんですが、クインテットライブ
というイベントがあって、このとき5人でダンスしてもらうことが出来ます。
(ちなみに5人のときに選べる曲は
「THE IDOL M@STER」「MEGARE!」「The world is all one!!」の3曲だけでした。
たぶん次回プレイから「SMOKY THRILL」が入ると思います)
○ プロデュース結果
バッドエンディングでした・・・orz
(「バットエンディング」という言葉は画面にはありませんでしたが、
終わり方を見るに、まああれは「バットエンディング」と言っていいでしょう)
しかもプロデューサランクはEでした・・・
もう情け無さ過ぎますねえ。ぐう。
オーディション・フェスで負けたり、コミュで失敗してもロードをしなかったんですけど、
まあそんな言い訳しても春香達は許してくれないですよね。ああゴメンよ。。。
(πタッチなんかするんじゃなかったw)
○ プレイ時間
長かった。20時間位やりました。
なんでそんな時間がかかったかと言うと、ゲーム内での時間は 55 週あるんですが、
54 週目に宿敵『ジュピター』と対決するというイベントがあります。
そしてその『ジュピター』に勝たないと先に進めないんですが、なぜか私、
このジュピターに負けまくりまして(汗
53週目からやり直すということを6回もしてました。とほほ。
なので普通の人はもっと短いと思います。
○ ストーリ・グラフィック
※ ストーリはベストエンディングを見てない時点での感想です。
ドラマチックだなと思いました。
春香ストーリーは「リーダー」がキーワードです。
プロデューサーからリーダーを任された春香。
期待、責任といったリーダーにかかるプレッシャーを、春香が乗り越えていく物語でした。
そして、綺麗なグラフィックとカメラワークが物語を臨場的にドラマチックに盛り上げます。
この強化されたグラフィックの演出は見所です。
それは例えば、
・アイドルアカデミー賞ノミネートイベントでの、船上で『shiny smile』を踊るアイドルだったり
・アイドルアカデミー賞本選での、レッドカーペットの上を歩くアイドルの姿だったり
自分がプロデュースしたアイドルだからかもしれませんが、見ていて感動でした。
(追記1:『shiny smile』は固定じゃないです。私が選んだだけです)
(追記2:「リーダー」がキーワードは他のキャラもそうなのかも)
○ ジュピター
プレーヤーに嫌われるべく登場したジュピターですが、ダンスシーンがかっこよかったです。
特に新曲の『恋をはじめよう』です。
● 『【アイマス2】アイドルマスター2 恋をはじめよう PV【Jupiter】』
黒井社長が以前「圧倒的なパフォーマンスに驚嘆するがいい!」
と言ってましたが、その通り驚嘆でした。
今までのアイドル達のダンスとは明らかに違います。
何についてとは言いませんが、”可能性”を見たような気がしました。
(2011/03/22 追記)
上記の ”可能性” というのは ”GS 版アイマスの可能性” という意味で使いました。
なので「可能性を生み出しただけで~」の意味は全くありません。
誤解された方がいましたらお詫びします。
○ プロデューサーの不甲斐なさ
プロデューサーが不甲斐なさ過ぎでした。いや、まあ、私のことなんですが。
良かろうと思って選んだ選択肢は尽く外れるし。
序盤に、オーディション・フェスで4回連続負けちゃうし。
そして、悪徳記者に3回も纏わり付かれるし。
じゃんけんイベントで勝ちまくるし。
(アイドルとじゃんけんするというイベントが頻繁にあるんですが、
これはプロデューサーは負けないといけないんですよ)
そして不甲斐なさを思い知らされるのがエンディングです。
アイドルアカデミー賞での惨敗とプロデューサーとの別れ。
最後の会話シーンでの、アイドル達の反応は正直ショックでした。
一年プロデュースが終わってこれかよ!と。
そしてアイドル達はプロデューサーに、
音響も照明もないところでアカペラで 『 i 』 を歌います。
このシーンは先述のグラフィックによる演出と
アレンジされた 『 i 』 の楽曲とが相まって忘れられないエンディングとなりました。
アイマスはたかがゲームです。でも、次こそはアイドル達にハッピーエンドを!
と思わずにはいられませんでした。
もうあんなエンディングはみたくないです。
といった感じで。初回プレイの感想でした。
色々書いたけど、プレイ後の達成感、満足感、(そして疲労感w) は
今までよりもレベルアップしてました。
2回目以降の感想も書けたら書きたいと思います。
で、ちょっと感想を書いてみました。
※ 以下にアイドルマスター2のネタバレがあります。ご注意ください。
(ばっちりエンディングのこととか書いちゃってます)
格納してます。
私がプロデュースしたのは MA2 と同じく
春香、響、美希の3人のユニットで、リーダーを春香にしました。

いきなりネタバレ部分を書くのもアレなので、オーディションとかフェス中の
カメラで撮った画像をキャプチャーしてみたので貼ってます。

あれ?春香さん・・・?

アイマス2でもおしゃぶりは健在でした。

クインテットライブでの一枚。
アイマス2のダンスシーンは基本3人なんですが、クインテットライブ
というイベントがあって、このとき5人でダンスしてもらうことが出来ます。
(ちなみに5人のときに選べる曲は
「THE IDOL M@STER」「MEGARE!」「The world is all one!!」の3曲だけでした。
たぶん次回プレイから「SMOKY THRILL」が入ると思います)
○ プロデュース結果
バッドエンディングでした・・・orz
(「バットエンディング」という言葉は画面にはありませんでしたが、
終わり方を見るに、まああれは「バットエンディング」と言っていいでしょう)
しかもプロデューサランクはEでした・・・
もう情け無さ過ぎますねえ。ぐう。
オーディション・フェスで負けたり、コミュで失敗してもロードをしなかったんですけど、
まあそんな言い訳しても春香達は許してくれないですよね。ああゴメンよ。。。
(πタッチなんかするんじゃなかったw)
○ プレイ時間
長かった。20時間位やりました。
なんでそんな時間がかかったかと言うと、ゲーム内での時間は 55 週あるんですが、
54 週目に宿敵『ジュピター』と対決するというイベントがあります。
そしてその『ジュピター』に勝たないと先に進めないんですが、なぜか私、
このジュピターに負けまくりまして(汗
53週目からやり直すということを6回もしてました。とほほ。
なので普通の人はもっと短いと思います。
○ ストーリ・グラフィック
※ ストーリはベストエンディングを見てない時点での感想です。
ドラマチックだなと思いました。
春香ストーリーは「リーダー」がキーワードです。
プロデューサーからリーダーを任された春香。
期待、責任といったリーダーにかかるプレッシャーを、春香が乗り越えていく物語でした。
そして、綺麗なグラフィックとカメラワークが物語を臨場的にドラマチックに盛り上げます。
この強化されたグラフィックの演出は見所です。
それは例えば、
・アイドルアカデミー賞ノミネートイベントでの、船上で『shiny smile』を踊るアイドルだったり
・アイドルアカデミー賞本選での、レッドカーペットの上を歩くアイドルの姿だったり
自分がプロデュースしたアイドルだからかもしれませんが、見ていて感動でした。
(追記1:『shiny smile』は固定じゃないです。私が選んだだけです)
(追記2:「リーダー」がキーワードは他のキャラもそうなのかも)
○ ジュピター
プレーヤーに嫌われるべく登場したジュピターですが、ダンスシーンがかっこよかったです。
特に新曲の『恋をはじめよう』です。
● 『【アイマス2】アイドルマスター2 恋をはじめよう PV【Jupiter】』
黒井社長が以前「圧倒的なパフォーマンスに驚嘆するがいい!」
と言ってましたが、その通り驚嘆でした。
今までのアイドル達のダンスとは明らかに違います。
何についてとは言いませんが、”可能性”を見たような気がしました。
(2011/03/22 追記)
上記の ”可能性” というのは ”GS 版アイマスの可能性” という意味で使いました。
なので「可能性を生み出しただけで~」の意味は全くありません。
誤解された方がいましたらお詫びします。
○ プロデューサーの不甲斐なさ
プロデューサーが不甲斐なさ過ぎでした。いや、まあ、私のことなんですが。
良かろうと思って選んだ選択肢は尽く外れるし。
序盤に、オーディション・フェスで4回連続負けちゃうし。
そして、悪徳記者に3回も纏わり付かれるし。
じゃんけんイベントで勝ちまくるし。
(アイドルとじゃんけんするというイベントが頻繁にあるんですが、
これはプロデューサーは負けないといけないんですよ)
そして不甲斐なさを思い知らされるのがエンディングです。
アイドルアカデミー賞での惨敗とプロデューサーとの別れ。
最後の会話シーンでの、アイドル達の反応は正直ショックでした。
一年プロデュースが終わってこれかよ!と。
そしてアイドル達はプロデューサーに、
音響も照明もないところでアカペラで 『 i 』 を歌います。
このシーンは先述のグラフィックによる演出と
アレンジされた 『 i 』 の楽曲とが相まって忘れられないエンディングとなりました。
アイマスはたかがゲームです。でも、次こそはアイドル達にハッピーエンドを!
と思わずにはいられませんでした。
もうあんなエンディングはみたくないです。
といった感じで。初回プレイの感想でした。
色々書いたけど、プレイ後の達成感、満足感、(そして疲労感w) は
今までよりもレベルアップしてました。
2回目以降の感想も書けたら書きたいと思います。
2011-02-26 06:22
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